橋本ひろきHiroki Hashimoto

選挙区南区
当選回数3 期
生年月日1979年6月30日 生まれ
住所〒〒457-0058
名古屋市南区前浜通3-21
電話番号052-821-7776
ファックス052-883-8511
学歴・経歴中京大学法学部 卒業
衆議院議員 秘書
行政書士事務所 代表
議会役職市議会 副議長 / 平成29年度
土木交通委員会 委員 / 平成29年度
産業・歴史文化・観光戦略特別委員会 委員 / 平成29年度
財政福祉委員会 委員 / 平成28年度
産業・歴史文化・観光戦略特別委員会 委員 / 平成28年度
議員運営委員会 委員 / 平成27年度
総務環境委員会 副委員長 / 平成27年度
防災・エネルギー対策特別委員会 委員長 / 平成27年度
経済水道委員会 / 平成25年度
大都市制度・広域連携促進特別委員会 副委員長 / 平成25年度
都市消防委員会副委員長 / 平成21年度
大都市・行財政制度特別委員会 / 平成21年度
教育子ども委員会 / 平成20年度
公社対策特別委員会 / 平成20年度
総務環境委員会 / 平成19年度
21世紀まちづくり特別委員会 / 平成19年度
党役職党市会議員団 政調会長 / 平成28年度
党市会議員団 副幹事長 / 平成27年度
その他役職名古屋競馬管理組合 議員 / 平成27年度
趣味など野球、ゴルフ、スポーツ観戦

政治活動

市民の声が届く政治にしなければいけません。私と同世代の若者達は政治に無関心です。
その若者達が政治参加できるきっかけ作りをしていきたいと考えています。30年後の未来に責任を持って政治改革を進めます。
南区は、古くから住んでいる方が多い街ですが、人口が減り続けています。交通網の充実、老人福祉の推進など、生まれ育った街の発展に力を尽くします。

市議を志した理由

名古屋市会議員だった父の背中を見て育ち、小学生の頃から政治は身近なものでした牧義夫衆議院議員の秘書になり、国会議員と市会議員の違いも肌に感じていました。
私は、国のことを論じるよりも、日々の暮らしに直結した問題に取り組む市会議員に大きな魅力を感じています。父の引退を機に市会議員選挙に立候補したことは、自然の流れでした。

市議になって

野球一筋の高校時代、春のセンバツ大会で甲子園に出場し準優勝しました。中身の濃い3年間でした。野球で第一に教えられたのは礼儀です。大人として議員として、大事な基本を得ました。
秘書時代にJLC(ジャパン リーダーズ カレッジ)に学びました。そこでの講演会で中田・横浜市長のお話が忘れられません。「『先憂後楽』とは、先に苦労すれば後が楽だということではなく、先を行く人間が苦労すれば、後から来た人が楽になるということだ」と述べられました。議員としての心構えを教えられました。

市民の皆様へのメッセージ

市民感覚とずれた政治家にだけは、なりたくありません。「先生」と呼ばれることに慣れてしまうことを恐れます。
市民の一人として皆様と共に歩んでいきます。選挙だけが政治ではありません。これからの4年間を見続けてください。