ひび健太郎Kentaro Hibi

選挙区名東区
当選回数3 期
生年月日1980年11月13日 生まれ
住所〒465-0025
名古屋市名東区上社1-402
電話番号052-777-3193
ファックス052-777-7330
学歴・経歴名城大学 理工学部 建築学科卒業
古川元久衆議院議員 秘書 名東区担当
議会役職経済水道委員会 委員 / 平成28年度
大都市制度・広域連携促進特別委員会 委員 / 平成28年度
経済水道委員会 副委員長 / 平成27年度
公社対策特別委員会 副委員長 / 平成27年度
教育子ども委員会 委員長 / 平成25年度
産業・歴史文化・観光戦略特別委員会 委員 / 平成25年度
教育子ども委員会 委員 / 平成21年度
環境生活問題対策特別委員会 副委員長 / 平成21年度
土木交通委員会 委員 / 平成20年度
安心安全まちづくり対策特別委員会 委員 / 平成20年度
経済水道委員会 委員 / 平成19年度
環境生活問題対策特別委員会 委員 / 平成19年度
党役職党市会議員団 政審会長 / 平成27年度
その他役職名港管理組合 議員 / 平成27年度
趣味などテニス、マリンスポーツ、アウトドア、旅

政治活動

教育や子育てなど、次の世代を担う子ども達のために全力を尽くします。そのために先ず、学校など現場を視察します。安心して子を産み育て学校に預けられる環境作りを、子どもの視点で進めます。そして、次世代にツケを残さないことを最大のテーマに、市民の目線でムリ・ムラ・ムダを無くす政治を実現するよう取り組みます。
あるべき社会の実現のために今なにをなすべきなのか、明日を担う世代の代表として未来視点で考えていきます。

市議を志した理由

学生時代、航空券だけを握りしめて海外10ヶ国以上を旅行しました。海外の素晴らしさに触れる反面、日本の素晴らしさにも気付かされました。どの国にもない日本の豊かさ、環境、文化を守る仕事がしたいと考えるようになりました。私が、政治の道を志す人生の大転機となりました。
帰国後、議員の仕事を知りたくて地元の議員を訪ねてお話を聞き、選挙を応援する「若者政治応援団」を結成し、応援演説や街頭活動などを積極的に行いました。
その後、古川元久衆議院議員の秘書となり、「政治とはたくさんの人に支えられ成り立っているもの」という原点を改めて実感。26歳で市議選に初挑戦し当選させていただきました。

市議になって

今回の選挙、「笑顔」で戦うと心に決めて、日々活動しました。選挙戦が終わり自分の顔を見てびっくり。顔が真っ黒に日焼けしているのに、笑いジワのところだけが、白く日焼けせず残っていたのです。笑顔で最後まで頑張れた、そのことを誇りに思い、またこれからも笑顔で頑張っていこうと決意を新たにしています。
議員という仕事の魅力は、思いを人に伝えることです。これからも、積極的に街頭に立ち、多くの人に会い、思いを伝え、それが社会を変えるきっかけになればと思います。

市民の皆様へのメッセージ

市民の皆様にしっかり見ていただいて、初めて議会は正常に機能します。議員が何をしているのか、興味を持っていただきたい。そのために私は積極的に情報を発信していきます。